キュウリは伸びが早い。

とりあえず順調に誘引できているように見えるかなぁ。

作業内容は変わらず、
伸びた分のテープ留めをしていきます。

ちなみにテープナーはこのような機材、
手袋落としてるのは気にせんといて。

誘引に加え、ピンチ留めをしていきました。
主枝6節目の脇目から子づるを伸ばしていきます。

その子づるの1節目を残し、かいていきます。
これをピンチ留めと言うらしいです。

ピンチ留めをすることでその節から
雌花と次の脇芽となる孫づるが出てくるようです。

ピンチ留めをしないと実も脇芽も
出てこないらしいので大事な作業ですね。

圃場には猫がいる。